16 June 2017

2017 6/16

別にわたしの体型の話題なんて本当にどうでもいいんですが、「ムチムチ」「痩せろよ」「ガタイがいい」等友人に言われるんですよ。そういうのはいいんですが、「骨からもう、太そうだよね」とつい最近言われたんです。そういうことを言うときって、その場で思っていることをただ言っているだけというか、悪気とかはないと思うんですね。

けれど、ちょっと反論したいなあと思いまして。別に骨が太いのがいやとかそういうのではないんですが、わたし、小学生の頃、ガリガリだったんですよ。ガリガリを気にしたり、いじられるほどにガリガリだったんですよ。別に元から太っているのと、ガリガリから太っているに移行したことについて差異をつけたいとか、そこに優越感を抱いてるとかじゃないんですよ。というか元々の骨格の大きさの違いはあれど、太っていようが痩せていようが骨の太さなんて平均的に同じですからね。「骨太そうだよね〜」とか言ってなんの意味があるんですか。あ、こういうことネチネチ言うのが図太いみたいな感じですか。たくましいという意味ですか。別に怒ってないですよ。そういう会話意味ないじゃないですか。それだったら、下ネタは好きじゃないけれど、下ネタを振られた方が笑ったりできるからそっちのほうがマシだわ。

こういう文章の書き方、書いているときは楽しいけれど、あとで読み返したら読みにくいからいやなんですよ。